子育て・教育

そろばん教室で何もしなかった下の子。

そろばん教室で難しくて問題を解けなかった下の子。叱ってしまったあとで気づいた、助けを求めづらい子どもの気持ちと親の反省。
子育て・教育

園庭の砂を膝にかける子。スパッツを嫌がる子。

園庭の砂を膝にかけると気持ちいいと言う子、スパッツを嫌がる子。自分にはない感覚に戸惑いながら、否定せず向き合う親の記録。
おすすめの絵本

『おならをならしたい』笑いながら体のことを知れる、好奇心いっぱいの絵本

『おならをならしたい』は、子どもが大好きなおならをテーマに、体の仕組みを楽しく学べる絵本。好奇心旺盛な子におすすめの一冊です。
おすすめの絵本

『ころべばいいのに』|疲れた心が、少しスッキリした絵本

学校生活や人間関係に疲れた子どもの心に寄り添う絵本『ころべばいいのに』。嫌いな気持ちを否定せず、感情と向き合う大切さを教えてくれた一冊を、親の目線で紹介します
おすすめの絵本

『バスがきましたよ』|やさしさのバトンが、自然につながっていく絵本

目の不自由なおじいさんを助ける小さなやさしさが、次の人へ自然につながっていく絵本『バスがきましたよ』。子どもが思いやりを学び、親の心にもじんわり届く一冊を紹介します
おすすめの絵本

『おかあちゃんがつくったる』子どもと親、どちらの気持ちもわかってしまう絵本

絵本『おかあちゃんがつくったる』を読んで、子どもだった頃の気持ちと、親になった今の気持ちが重なりました。嬉しいけれど恥ずかしい、愛情があるからこそ揺れる心を綴ります。
子育て・教育

学校が疲れると言う娘。理由はないけれど、それでいいと思った話

「学校が疲れると言う小学生の娘。理由ははっきりしなくても、人間関係や音への敏感さが原因かもしれません。家を安心できる場所にする大切さを綴ります。」
おすすめの絵本

『とんでいったふうせん』胸の奥がじんわりと温かくなる家族の絵本

『とんでいったふうせん』は、思い出を風船にたとえ、アルツハイマーのおじいちゃんとの時間を描いた絵本。読む人それぞれの大切な記憶に、静かに重なる一冊です。
おすすめの絵本

『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん』先祖とのつながりを感じる絵本

「おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん」は、自分のルーツをたどっていく楽しさが詰まった絵本。子どもが夢中になり、家族のつながりを自然に感じられる一冊です。
おすすめの絵本

『ちらかしさんとおかたしさん』片付けの大切さに気付く絵本

ちらかしさんとおかたしさんは、対照的な二人が登場する絵本。最後のオチで子どもが自分で気づく、道徳的すぎない「片付け」の伝え方が魅力の一冊です。