かめ子

おすすめの絵本

『あっごきぶりだ!』|家族で読むと笑ってしまう、ゴキブリ絵本

『あっごきぶりだ!』は、苦手なゴキブリを笑いに変える絵本。家族で読むと盛り上がる理由や魅力を、実体験なしでレビューします。
おすすめの絵本

『ぼくのおふろ』子供がひとりで読んで、ひとりで笑える絵本

鈴木のりたけさんの「ぼくの〜」シリーズは、子どもがひとりで読んで楽しめる絵本。おかしくて想像力が広がり、読み聞かせしなくても夢中になってくれた下の子のお気に入りです。
おすすめの絵本

『どろきょうりゅう』すべてを語らないから、想像がふくらむ絵本

『どろきょうりゅう』は、すべてを語らないからこそ、子どもの想像が広がる絵本。なぜ秘密にしたのか、なぜもう一度作れなかったのか。読後に会話が生まれた一冊の感想です。
暮らし

ヨガを教えることをやめた理由

海外駐在帯同中と帰国後、日本でヨガを教えていた経験から、やめることを選んだ理由を書きました。喜ばれることと、自分に合う距離感についての実体験です。
暮らし

海外赴任帯同中、ヨガがないとダメだった理由

海外赴任帯同中、ヨガがないとやっていけなかった理由。異国での不安や不自由さ、役割のなさを支えてくれたヨガと、今の日本での暮らしとの違いを書きました。
暮らし

役割を生きてきた私が、「自分」を思い出そうとしている話

妻、母という役割を生きてきた私が、役割の奥にいた「自分」を思い出そうとしている話。満足しているけれど、少し立ち止まりたくなった今の気持ちを綴ります。
おすすめの絵本

「あんなに あんなに」ヨシタケシンスケ|今は大変でも、この時間は宝物だと思えた絵本

子育てがつらい日、心にそっと寄り添ってくれたヨシタケシンスケの絵本「あんなに あんなに」。今は大変でも、この時間が宝物だと思えた理由を書いています。
おすすめの絵本

子どもが急に走る理由がわかった|絵本『ぼくのかえりみち』を読んで感じたこと

まっすぐ歩いてほしいのに、走る・跳ぶ・白線を歩く下の子。絵本『ぼくのかえりみち』を読んで、子どもの見ている世界が少しわかった気がしました。
子育て・教育

時間はかかるけれど、確実にわかっている|下の子の計算のしかたから思ったこと

上の子は形で覚え、下の子は実験して確かめるタイプ。くもんの学習や12×12の計算を通して気づいた、兄弟それぞれの学び方と成長の違いについて書きました。
子育て・教育

手がかからない子の、見えにくかった世界

勉強も運動もできる「手がかからない子」。その裏にあった繊細さと、絵本作りという安心できる居場所に気づいた母の記録。